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酔棋からのお知らせ(2022年)

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※上記を選んでいただくと、そのページに直接移動できます。

酔棋に駒の制作依頼をした場合の「制作期間の目安」

駒制作依頼年月
依頼駒完成年月

2022年12月2023年5月以降


 上記の「制作期間の目安」は、「『駒の詩』情報室」(▼別項参照)にも掲載していますが、ここにも掲載(適宜変更)することにしました。みなさん、参考にしてください。その他、駒の制作依頼については、酔棋へのじかのメール問い合わせにアドレスでご相談ください。
 制作依頼をお受けする場合、透析生活中にて彫る作業が難しくなり、特例を除き「書き駒」制作のみとしていますことをお断りしておきます。

 

 2022/12

  「作品ライブラリー」に「宗歩好島黄楊虎斑書き駒(第465作)」(▼参照)を追加しました。ぜひ、ご覧ください。


 2022/11

  「作品ライブラリー」に「峰書島黄楊柾目書き駒(第464作)」(▼参照)を追加しました。ぜひ、ご覧ください。


 2022/9

  「作品ライブラリー」に「錦旗島黄楊赤柾書き駒(第463作)」(▼参照)を追加しました。ぜひ、ご覧ください。


 2022/8

  「作品ライブラリー」に「龍山安清島黄楊斑入り柾書き駒(第462作)」(▼参照)を追加しました。ぜひ、ご覧ください。


 2022/5

天彦書島黄楊虎斑書き駒(第460作)

「書体への誘い・天彦書」に「天彦書島黄楊虎斑書き駒(第460作)」(▼参照)を追加しました。佐藤天彦九段と駒師・須藤思眞のお二人によってコラボされた書体です。私(酔棋)と駒友も含めたお二人との交流含め、それを踏まえて記念として私が作った「書き駒」。佐藤九段の「優美」が表現された駒ですので、ぜひご覧ください。


 2022/4

第47期棋王戦(渡辺棋王VS永瀬王座)第4局、駒検分の模様。

  「作品ライブラリー」に「錦旗島黄楊根杢盛り上げ駒(第444作)」(▼参照)を追加しました。ぜひ、ご覧ください。この駒は、上写真にあるように第47期棋王戦第4局で使用されました。今回で、酔棋作の駒がタイトル戦に使われるのは2度目になります。検分の模様も本文に掲載してあります。


 2022/2

  「作品ライブラリー」に「長録イス柾目拭き漆仕上げ書き駒(第461作)」(▼参照)を追加しました。ぜひ、ご覧ください。


 2022/1

  「作品ライブラリー」に「木村名人島黄楊赤系柾目書き駒(第459作)」(▼参照)を追加しました。ぜひ、ご覧ください。


 2022/1

 あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
 この場を借りて、『駒の詩』をいつもご覧いただいているみなさんへ、賀状代わりの新年のご挨拶をさせていただきます。
 早いもので、このHPは2001年9月に開設ですから、20年以上になりました。これまでも、みなさんに支えられページも増設してきました。
 私自身も齢を重ね、透析生活も4年目に入りました。これからは急がず焦らずゆっくりと作品を作り、このHPの更新もそのつもりでやっていきます。今後も、みなさん温かいまなざしでご覧ください。
 なお、年賀状は3年前で出さないことにしましたので、もしもいただいたみなさんにはこの場で失礼いたします。



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